【相場師朗】 7step株式投資メソッド

2013年11月01日

(株)サイバーエージェント ストップ高

(株)サイバーエージェント ストップ高
やったー、ストップ高です。

なので、200株の内、100株成り行き注文しました。

成行売りなのに、約定しません・・・・

なぜ??

SBI証券で取引なので、
Googleで「SBI証券 サイバーエージェント 売れない」など
キーワード検索してもヒットしません。

やっと、成行で売れない理由が

ストップ高だったからなのです。
サイバーエージェントが。

そうなんだ、初めて知りました。

しかし、その後、見事に約定しました。


11/01 12:44:02 注文番号491
4751 サイバー(東証)
現物売 100株 3,175円 約定

(株)サイバーエージェント ストップ高の中
100株売り抜けました。

負け組からの、株勝者への道
株から、IPOへ
posted by スイングトレード at 21:57| 短期売買 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年02月12日

上方修正銘柄で利益をあげる成功法則

上方修正銘柄で利益をあげる成功法則
「上方修正銘柄で利益をあげる成功法則」3週間オンライントレード集中講座









こんにちは、ふりーパパ です。

2011年4月のふりーパパ投資塾
有料会員の受講者が発掘した遠藤照明(6932)。 

大証上場の小型株ですが、
LED照明の生産をしていることもあり、
経常利益は来期には倍増するという予測まででてきました。

原発事故のために節電需要で
LED照明器具の需要が大きく高まったことが、
この会社の業績に勢いをつけました。

このような新商品 のヒットによって
伸びる株はたくさんあります。

ある程度の規模の会社においても、
世の中の流れに沿った商品を提供することによって、
大きな変化をみせるも のです。

同社の株価は、
4月の新高値の約700円どころから、
7月20日時点で1400円近くになっています。

もちろん好業績に裏付けられた株価ですので、
仕手株のような急落の心配はありません。

好業績の勢いを買って、
この会社がどこまで発展していくのか
じっくりみていてもいいでしょう。


●また、6月28日の有料会員限定オンラインセミナーで、
受講生が発掘した自動車部品会社に、
カルソニックカンセイがあります。

UBS証券のレポートで、
株価目標が630円というのが発表されたこともあり、
6月30日だけで株価は10%も上昇しました。

自動車部品会社は、
大震災でのサプライチェーンの崩壊によって、
製品が供給できないという窮地に追い込まれましたが、
現在は ほぼ大震災前の状況を取り戻しつつあります。

世界的には、自動車販売が好調なことから、
業績も史上最高益を更新する会社も多く、
引き続き注目セクターであることは間違いないようです。

特に日産系列の部品メーカーは、
ゴーンCEOが世界での8%シェアをぶちあげたこともあり、
勢いがあるようです。


日経平均が低迷している現状で、
このような銘柄を発掘できれば、
あっという間に株価倍増なんて銘柄が
たくさんみつかるのが私の投資手法です。

このような結果が簡単に出せる
日本にも成功した投資手法がある
ということを伝えられればと思います。


今年は、3月の大震災後の下落相場で躓きましたが、
下半期も日本企業は、20%以上の増益が予想されており、
まだまだいい投資環境が続くことを想定しています。

よかったらみなさんもこの講座にご参加ください!


正真正銘、投資で高い成果をあげ、
大きな資産を築いてきた投資家です。


なお、ふりーパパは、
2009年には、年率換算で約80%、
2010年には、年率約70%の成果をあげています。

なお、2011年は震災がありましたが、
その後は、受講生の発掘銘柄含め絶好調です。

震災のダメージを受けたにもかかわらず
今年も大きな利益をあげている投資法です。


もし、あなたが短期間で資産を築きたいと考えているのであれば、
5年に一度といわれる上昇相場が迫っている今、
この投資手法を取り入れない手はないのです。


ふりーパパの投資手法について簡単にご紹介します。

株式投資をしている多くの方は、
企業の業績修正の発表直後の相場での
大きな株価変動を体験されたことがあると思います。


そしてその株価変動は、
市場のコンセンサスから乖離が大きい発表が出たときほど、
大きくなるということも、経験則から知っていると思います。


たとえば、大きな赤字が出るだろうと誰もが予想していた企業が
大きな黒字になるという発表をすれば、
株価は大きく跳ね上がるという具合です。


ふりーパパは、この上方修正の発表後の値動きを利用して
長年にわたり大きな資産を築いてきた投資家です。

具体的には新高値銘柄をチェックし、
ファンダメンタルをもとに銘柄を分析し、
ボックス圏の上抜けや下抜けをもとに売買を行う方法を取っています。


本講座では、このふりーパパがどのような考え方で銘柄発掘や銘柄分析を行い、
売買を行っているのかについて、具体的な方法をお伝えしています。
posted by スイングトレード at 17:17| 短期売買 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月21日

現役モデルの慶応大生が初心者から始めた株式投資錬金術

現役モデルの慶応大生が初心者から始めた株式投資錬金術
チャートは嘘をつかない!月に300万円稼ぐ!







あなたはチャートを見て、その銘柄が買いか売りか一瞬で判断することができますか?


私は、チャートを見て一瞬で、その銘柄が買いか売りか判断することができます。


なぜなら、チャートにはその答えがすべて示されているからです!! その見方を知りたくありませんか?


現役アイドル慶応大生が初心者から始めた月300万円稼ぐ『株式投資錬金術』を大公開!!!
posted by スイングトレード at 08:30| 短期売買 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年01月03日

なぜ株価は値上がるのか?

なぜ株価は値上がるのか?

なぜ株価は値上がるのか? 相場のプロが教える「利食いと損切りの極意」

石田高聖の投資塾





『生き残りのディーリング』の著者であり、
日本株の歴史的底入れ到来を的中させた
矢口新の名著『値上がる株に投資しろ!』を増補改訂!!
マーケットの真の力学を解き明かし、具体的な「生き残りの銘柄スクリーニング術」を指南する
投資家・トレーダーのための「実用的」な株の教科書

ファンダメンタルズにもテクニカルにも
短期売買にも長期投資にも
リスク管理にも資金管理にも
強力な論理的裏付けを提供

はじめに
皆さんの周りで「株で儲けた」という話が増えてきたことと思います。
2003年4月に大底をつけた日経平均やTOPIXは、2006年9月の時点で、約2倍になりました。個別銘柄のなかには、その2?3年で数倍に値上がりしたものも珍しくありません。また、IPOへの応募も、儲かる確率が高いということで、ちょっとしたブームになりました。
そういった「おいしい話」を身近に聞く機会が増えてくると、自分にも儲けられるチャンスはないものかと心が揺れ動いてしまうのは自然の成り行きです。なにしろ、その期間に預貯金は、ほとんど金利を産まなかったのですから。
一方で「投資」や「投機」という言葉に、いまだに抵抗のある方々もいらっしゃることでしょう。しかし、日本の「物づくりの国」としての成熟度、少子高齢化という社会的な成熟度を見ていると、投資や投機は私たちの生活に、より一層身近なものになってくると思われます。
このあたりで本気になって「株式」というものを一から学んでみるのはいかがでしょうか。

株価変動の本質

また、株式投資のベテランの方々であっても、投資と投機の違いや、リスク管理について、もう一度本書で復習していただきたいと願っています。

「株価が上げ下げするのは、なぜ?」

こういったことを本気で考えてみたことがあるでしょうか? 人間、年を取り、社会での経験もいっぱしになってくると、いまさら基本を学ぶことなどちゃんちゃら可笑しくもあり、気恥ずかしくもあることでしょう。
でも、ご安心ください。百戦錬磨のプロのディーラーも、高名なエコノミストも「なぜ、株価が値上がるのか?」を満足に説明できる人はほとんどいません。私自身も、いろいろな書物を読み、さまざまな国籍の諸先輩方に尋ねたものです。しかし、ついぞ満足な答えには行き当たりませんでした。
とはいえ、私は人より「ねちっこい」性格だったのでしょうか。ディーリングという自分の売買のなかから「価格変動の本質」を見つけ出し、その仮説を1990年に出版した最初の著書で世に問いました。本書では59ページから解説している部分です。
思えば、一介のディーラーが大層なことをしたものです。しかし、その仮説は私が知るかぎり、証明も否定もされていません。
私は現場たたき上げです。ですから、それは学問的には無視される内容なのかもしれません。ところが、実際に売り買いをしていると、その仮説は相場の理解に非常に役立っているのです。
私は1988年ごろから、相場のすべての動きにその仮説を当てはめています。相場観も、リスク管理も、なにもかも、本書で紹介されている「価格変動の本質」をベースに組み立ててきました。
やはり現場は現場です。私の書いたものをもっとも認めてくれているのは、プロのディーラーや自分で売買している人たちです。本書は「株式投資でいかにリターンを上げるか」を追い求めている方々のための本なのです。

本書の構成

しかし「そうか、大事なのは価格変動の本質か」と、いきなり59ページに進まないでください。より理解を深めていただくためにイントロ部分を用意しました。
第1章では「なぜ株価は動くのか」を解き明かし、株価の変動要因を「構造的(継続的)」「投機的(目先的)」に分類して解説をしています。

第2章では株式市場で注目すべき材料を説明し、「投資勘定(余裕資金など)」と「投機勘定(信用取引など)」に分けて対応の仕方を述べました。

第3章は株式入門者の素朴な質問というかたちで、前の二つの章で触れられなかったところや、復習として理解を深めていただきたいところを埋めています。
第1〜3章は初心者の方々にも分かりやすく理解していただくため、証券会社のトレーニー(研修生)と先輩ディーラーとの対話形式で進めました。初心者の方が疑問に思うかもしれないような点をトレーニーの口から先輩ディーラーに質問させています。ベテランの方でも、新しい発見があることでしょう。
市場動向を伝えるために引用した新聞記事は、2002年に出版された本書のオリジナル版『値上がる株に投資しろ』では実際の日付を用いました。しかし、もともとXデーの記事で十分でしたので、改訂版では20XX年の記事としています。日付は気にしないでください。

第4章は実際に資金を運用するときに最も重要な点「リスク管理」の大切さを説いています。
私たちが投資理論を学んだり材料を吟味したりするのは、自分の行動に筋道をつけ、確信を持つためです。そうすれば仮に間違っていたとしても、自分の行動の跡を分析して、再チャレンジができます。
何度か間違うかもしれません。しかし、そのたびに何かをつかみ、上達することができるのです。そのためには自分で納得して行動する必要があります。本書の第1〜4章は、価格変動の性質を理解し、結果として取る自分の行動に納得してもらうために書きました。
とはいえ、いかに理論武装をしても、どのように自分の行動に納得していても、儲けることができなければ話になりません。リターンが読めなければリスクを取る意味がないと言えます。自己満足で楽しむだけならば、他にいくらでも安価な手段があるでしょう。

そこで第5章では「実用的なテクニカル分析の利用法」について述べました。

さらに第6章では「ならば値上がる株をどのようにして見つけるのか?」を具体的に述べています。
なお、分かりにくい専門用語については『相場力アップドリル【株式編】』(パンローリング・2005年)に用いた用語集を中心に脚注をつけました。
基本を学ぶのは上達への近道です。また、基本に立ち返るのはスランプ脱出のための有効な方法です。自分で売り買いしないエコノミストやアナリスト(彼らは相場ではなく、経済や企業分析の専門家なのです)はともかく、百戦錬磨のプロのディーラーたちは、うまく説明できない職人気質の人でも、基本に忠実な身のこなしをしています。
私はより多くの方々に、私が言うところの基本を理解していただき、株式市場で起きていることの知識を深めていただきたいと思っています。そして他人事であった「おいしい話」を身近なことにしてもらいたいのです。また、そういった知識があれば「元本保証で高利回り」などといった、あり得ない手口の詐欺にかかることもなくなります。
株式投資は株価の未来を予測します。「明日を読む」ことだと言えます。明日を読んでリスクを取ることは、明日を信じることでもあります。リスクはうまく取りさえすれば、必ず見返りをくれるのです。

矢口 新


■著者紹介
矢口 新(やぐちあらた)
豪州メルボルン大学卒。日米欧の大手金融機関の為替、債券のディーラー、機関投資家セールスとして東京、ロンドン、ニューヨークの三大市場に勤める。 2002年5月、株式会社ディーラーズ・ウェブ創業。証券投資顧問業、関東財務局長第1647号。著書『生き残りのディーリング』、『なぜ株価は値上がるのか?』、『矢口新の相場力アップドリル(為替編)/(株式編)』(以上パンローリング)、『株を極める! リスク管理・資金運用』(日本実業出版社)など多数。

目次
株価変動の本質
本書の構成

第1章 株価を動かす要因を知る

1.何が株価を動かすの?
株価急落の日
下落要因を記事から探る
2.株価を動かす要因

第2章 株式市場で注目すべき材料

トレンドラインと投機筋
1.企業業績
サプライズ
2.社会的評判
3.投資家動向
出来高
バブルは崩壊する
4.景気動向
5.金利
金利と株価の関係
6.財政
7.為替レート
8.原油価格
原油高の影響
9.国際情勢
10.国内政局

第3章 株式入門者の素朴な疑問

* 株式市場の存在意義
* 分散投資の極意
* 動かないことにもリスクがある
* 損は誰にでも出る
* 高勝率は破滅パターンのひとつ?
* バリュー株とグロース株の違い
* 物言う株主
* 多様な価値観
* 相場は小さな判断の連続
* 信用取引ってなぜあるの?
* 元本保証で高利回り
* アノマリーって何?
* 株式分割は値上がりの材料?
* 外国人の持ち株比率は意味があるの?
* どうして夜間取引ができるの?
* 相場の極意

第4章 リスクマネジメント

1.リスクは避けるものではなく、うまく管理すべきもの
リスクの管理
2.姿を消したスーパーディーラー
3.市民権を得た「損切りの徹底」
4.評価損は実現損よりも性質が悪い
5.損はでるもの。そして、損は切るもの
6.勝負は潮の流れに乗れているときに行うもの

第5章 テクニカル分析の利用

チャートの有用性
1.「素」のチャート:ローソク足とバーチャート
2.トレンドライン
3.移動平均線
4.オシレーター系のテクニカル指標
5.一目均衡表
6.パラボリック
7.ボリンジャーバンド
8.新値足、かぎ足、ポイントアンドフィギア
9.「素」のチャートとテクニカル指標の使い分け

第6章 値上がる株の見つけ方

1.銘柄検索
他人任せの銘柄選択
自分で行う銘柄選択
出来高に注目する
投資か、投機か
2.チャート分析
スペック(仕手、材料株)の兆候を示すチャートの形状
パニックの兆候を示すチャートの形状
天底確認を暗示するチャートの形状
3.勝負は利食いでつく

あとがき――踏み出すところからすべては始まる

ドバイ株投資完全マニュアル 企業情報編 特選30銘柄
中国株情報の定番サイト
韓国投資情報センター
DVD 海外投資即実践講座―タイ・ベトナム・ドバイ・アメリカと新興国
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2010年08月07日

短期売買の魅力とトレード戦略

短期売買の魅力とトレード戦略

DVDブック 短期売買の魅力とトレード戦略








ブルベア大賞2004 特別賞受賞
2004年1月31日に開催されたセミナーの収録DVDです。
利益を上げるためのエッセンスというものは変わるものではありませんが、
前回の「短期売買の魅力とトレード戦略」から、以下の点を追加しました。

* 日本株を対象にしたお馴染 OOPS の改良
* 優位性を得るためのスクリーニング条件

利益の出し方(勝率と損益率、様々な売買スタイルとその特徴)
基礎戦略(TDトラップ、改良版 OOPS)
応用戦略(スクリーニング、マネーマネージメント)

プログラム

# 利益の出し方
# 基礎戦略
# 応用戦略
# 今、株が有利!
# トレードで利益が出るということ
# 損益率の考え方
# 計算例
# とんとんに必要な損益率
# 手法あれこれ
# 個別株投資
# 中長期トレード
# さや取り
# オプション
# 短期トレード
# トレーダーの上達するステップ
# 勝つための考え方
# 良いトレードと悪いトレード
# 基礎技術とは
# TDトラップ
# 売買ルール
# 仕掛けるポイント(ソフトバンク)
# ソフトバンク(2003/11/6)
# 検証結果 結論
# OOPS(改)
# ルール、追加ルール
# 仕掛けるポイント(ソフトバンク)
# ソフトバンク(2003/8/6)
# 検証結果、結論
# スクリーニングの重要性
# 出来高によるスクリーニング
# 検証結果 結論
# 身を守るためのマネー・マネージメント
# 資金を増やすためのマネー・マネージメント
# マネー・マネージメント
# 日々の準備
# まとめ




東京で優良物件を購入できる
驚異の不動産投資法
posted by スイングトレード at 07:28| 短期売買 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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