【相場師朗】 7step株式投資メソッド

2010年07月26日

中長期で安定的に高いリターンを目指す方

中長期で安定的に高いリターンを目指す方

角山智の12年で通算600%達成!角山智の割安成長株の見極め方徹底マスター(実習講座)

「下げ相場の中で、本物の"割安成長株"を 安く買い付けることができれば、下げ相場を乗り切った後のリターンは 計りしれないほど大きい」(角山氏談)

角山氏のおっしゃるように、市場全体が冷え込んでいる下落相場ほどこの投資法は威力を発揮します。

  下げ相場で、回りを見ても投資意欲の無い状態は、見方を変えれば、優良企業が割安に放置され、宝の山が眠っている状況ともいえるのです。

下げ相場につられ、ほとんどの小型株が下がったことにより、 割安感のある銘柄が増え、絶好の投資のチャンスが生まれるのです。


しかし、

・割安な株を買ったら −−> 万年割安株だった
・成長期待で買ったら −−> 「見せかけだけの」成長だった 

結果として、期待していた成果を得ることが出来なかった。

このような苦い経験はありませんか?


こんなチャンスのある今だからこそ、企業の割安度を見極める力は、 今後の投資成果を大きく左右する重要な力となります。

今大切なことは、この玉石混淆の企業の中から、どの銘柄を選び投資するかを「見極められる力」をつけることです。


角山氏は割安・成長株投資には3つのポイントがあるといいます。

 ■定量分析・・・事業素質に優れており、 FCF(フリー・キャッシュフロー)が潤沢である

 ■定性分析・・・環境に恵まれている

 ■企業価値・・・バリュエーション的に割安である



例えば、キャッシュフロー計算書には、

営業キャッシュフロー
投資キャッシュフロー
財務キャッシュフロー

という3つのキャッシュフローがあり、
これらを見るだけでも、ある程度のことがわかってしまいます。


本業でしっかり稼いでいる状態(営業CFがプラス)で、

設備投資を行っている状態(投資CFがマイナス)で、

借入金返済や配当金支払い(財務CFがマイナス)後も、

お金が残っている状態(現金同等物がプラス)。

基本的にこのような状態がのぞましく、これが「儲かっている状態」です。

角山氏は、これら決算書を元に企業価値を評価して投資を行うことで、

この10年間、平均株価がほぼ横ばいの中で、
TOPIXに対して600%のリターンをあげた個人投資家です。
角山智の12年で通算600%達成!角山智の割安成長株の見極め方徹底マスター(実習講座)
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2010年07月22日

オニールの成長株発掘法

オニールの成長株発掘法

あの「マーケットの魔術師」が平易な文章で書き下ろした全米で100万部突破の大ベストセラー!









ベストセラー『マーケットの魔術師』で紹介されたアメリカ屈指の投資家、ウィリアム・オニールが誰にでも理解しやすいように解説した「株式投資の決定版」。全米で100万部を突破し、現在でもロングセラー爆走中! あまたある株式投資法の有力なもののひとつに、ファンダメンタルズを基礎に投資するやり方がある。その中でよく知られたものとして、バフェットの師であるベンジャミン・グレアムの「バリュー型投資」、フィリップ・フィッシャーの「グロー型投資」とグレアムの2人の考えを発展・進化させたウォーレン・バフェットの「バイ・アンド・ネバーセル投資」、そして、本書の、アメリカで一般投資家に広く受け入れられているオニールの「CAN-SLIM(キャン・スリム)投資法」などがある。 「CAN-SLIM投資法」とは、オニールが40年間の研究をもとに独自に開発したもので、比較的小さな会社のうちから成長の速そうな株を探しだし、利益を上げる方法である。このエレガントで芸術的な銘柄選択法を学べば、市況が良い(強気相場)、悪い(弱気相場)に関係なく、大成長を遂げそうな株を簡単に見分けることができるだろう。会社の規模、伝統などにかかわりなく、すべての企業が順調な右肩上がりの成長が期待できず、ますますに二極化が進む21世紀の日本――。どの株に投資すればいいのか銘柄選択に悩む投資家が待望する「ホンモノ」の投資本!


「序文」より
本書では、簡潔で利用しやすいCAN-SLIMというシステムを提示します。CAN-SLIM手法は、一九五三年以降の大きな成長を遂げた全銘柄に関する詳細な分析に基づいています。CAN-SLIMの七つのアルファベットはそれぞれ、過去の成長銘柄に共通する重要要素の頭文字をとったものです。つまりこれは理論的な手法でも学術的手法でもなく、株式相場の実際の動きに根ざしたものなのです。 CAN-SLIMは、投資経験の有無にかかわらず個人投資家が利用できる最良の手法です。この手法を詳しく解説するわれわれの無料投資セミナーと有料の終日講座には、これまで二〇万人以上が参加しました。CAN-SLIM手法を用いることで前年に五〇%あるいは一〇〇%の収益を上げた詳細について、どの会場でも多くの参加者が率先して語ってくれます。 ( 全文を読む )


目次
第一部 勝つシステム――CAN-SLIM
まえがき――超成長株から学ぶ
第1章 C (Current Quarterly Earnings Per Share=当期四半期の一株当たり利益)
――どれだけあれば十分なのか?
第2章 A (Annual Earnings Increases=年間の収益増加)
――意味ある成長が認められる銘柄を探す
第3章 N (New Products, New Management, New Highs=新製品、新経営陣、新高値)
――適切なタイミングで買う
第4章 S (Supply and Demand:Small Capitalization Plus Big Volume Demand=株式の需要と供給)
――総資本が小さく株式需要が高いこと
第5章 L (Leader or Laggard=主導銘柄か、停滞銘柄か)
――あなたの株はどっちだろう?
第6章 I (Institutional Sponsorship=機関投資家による保有)
――数社であっても意味がある
第7章 M (Market Direction=株式市場の動向)
――どう見極めるべきか?

第二部 最初から賢明であれ
第8章 証券会社で口座を開く
第9章 銘柄選択や投資時期を誤ったらいつ売るか
第10章 いつ売って利益を確定するか
第11章 分散投資、長期投資、信用取引、空売りについて
第12章 オプション、店頭銘柄、新規公開株などについて
第13章 ミューチュアル・ファンドで一〇〇万ドル儲ける方法

第三部 投資のプロになる
第14章 一九五三〜九三年の素晴らしい成功銘柄の事例
第15章 チャート読解術を身に付け、より良い銘柄をより適切なタイミングで買う
第16章 ティッカー分析の技法――ニュースの影響
第17章 最良の業界、最良の川下業種を見抜く
第18章 年金基金・機関投資家のポートフォリオ管理を見直す
第19章 投資家に共通する一八の誤り




石田高聖の投資塾
個人投資家の為のトレーダーズショップ
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2010年07月17日

大学教授が考えた本気で「株」で1億円

大学教授が考えた本気で「株」で1億円

財務が健全な低リスク株で儲けよう!









安全・安心な東証1部銘柄の中から本当のお買い得株を発掘! 現役大学教授が長期で儲かりやすい株式投資を指南します!

国も企業も当てにできない時代、自分のお金を自分で守るなら株の知識は必須。「でも、株はリスクが高いから・・・」と敬遠している皆さんへ朗報! 安全な株の選び方から、買い時など具体的なアクションプランまでバッチリわかる本ができました。著者は、会計が専門の大学教授。初心者にも易しく懇切丁寧に教えてくれます。

トヨタ、キヤノン、任天堂、ソニー…etc.
みんなが知ってる国際優良銘柄で安全に儲ける方法




個人投資家の為のトレーダーズショップ
石田高聖の投資塾
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2010年07月04日

実践で勝ち続ける投資力 10/2開催

実践で勝ち続ける投資力 10/2開催

開催日時 2010年10月2日(土) 13:30〜17:00 (受付開始 13:00)
ベルサール九段 3F ROOM1、2
東京都千代田区九段北1-8-10住友不動産九段ビル








■ 対象

個別株投資

■ 参加特典

参加者との関係を密にするための懇親会あり(実費)
成功度の高い買いのパターンの解説
テクニカル分析エクセルシート

■ 学びのポイント

時代の主役になる銘柄を発掘できる
投資の基本原則が理解できる(株価は業績に連動しないetc)
下げ相場への対応ができる
市場に応じた資金配分ができる
時間に追われない投資ができる

■ 受講対象者

投資経験がある方
基本的な用語が分かる方(最高値、経常利益、トレンド、会社四季報など)
セミナー後も学習できる方
熱意と努力を惜しまない方
目的に到達する時間を短縮したいと考えている方


公式化したシンプルな相場アプローチ 【実践編】 実践で勝ち続ける投資力 10/2開催

本セミナーは株式投資で成功するための原理原則を示すだけではなく、
時代の主役となる銘柄を発掘できる「公式」を解説する。

幅広い検証を経て公式化されたこの戦略は、公式に至る一歩一歩に理由があり、
長く市場に適合している。

たとえこの公式が広く用いられるようになったとしても、
主役銘柄に基づいた公式はその有効性を長く維持するだろう。
内容はシンプルかつ明快であり、原理は極めてシンプルであるため、
経験や学識の有無にも関わらず、あらゆる投資家が用いることが可能になる。
実践で勝ち続ける力を習得できるはずだ。


■ セミナーのポイント:プロの実力を身につける

1. 公式の代入だけで投資ができる

セミナーの目的は、一般的な個人投資家の方をプロの実力にすることです。公式を覚えることでそれが可能になります。公式は単純明快ですから、迷う余地はありません。どなたでも公式を用いれば同じ投資成果が得られます。下げ相場では大きな損をすることがなく、上昇相場が来たら、投資資産を何倍にもする力が身につきます。

どうして公式にまとめたのか――投資する際にそうすることが楽だったからです。相場の局面ごとに自分ひとりの力で考えようとすると、銘柄やタイミングの決定にあたり考慮する情報が津波のように押し寄せます。それでは結論を出す前に疲れてしまい、考えをまとめることができません。

2. 投資に知識なんて要らない

多くのプロが必要だと言っているほとんどが投資には不要です。儲ける投資をするには要らないものは「要らない」と切り捨てた方が効率的です。
必要な情報はインターネットから無料で得ることができます。

必要な情報
* 各会社の投資家情報
* 各会社の株価、チャート
* 新高値情報

必要のない情報
* 主な経済指標 円や金利、ゴールド、石油価格を注視する必要なし
* 日経新聞 読まなくても投資できます
* 決算書 売上、利益以外不要。賃借対照表、キャッシュフロー不要
* マクロ経済 消費者物価や鉱工業生産といった経済統計不要
* 市場情報 大型株、ディフェンシブ株、店頭株などの区分不要
* テクニカル分析 移動平均線、価格抵抗線、信用残など不要
* 投資指標 PER以外は使いません。PBR、ROE、ROAなど不要

3. 損を避けることに徹する

セミナーは大化け株を探すことに主眼を置いています。それと同時に大事なことは、「成功するために大きな損をしないこと」です。一般に、株は儲かる時は黙っていても儲かるものです。相場が上がらない時期への対応に間違いがなければ、資産を減らすことはなく、資産が減らなければ上昇相場が来た時点で大きく勝ち抜くことができます。

4. 筋が通った投資法

ご紹介する公式については膨大なデータに基づき検証を行っていますが、過去データをうまく説明する以上に重要なことは「筋が通っているかどうか」です。

例えば、「業績のいい株は上がる」というのはいつでも成り立つ公理です。業績が悪い株のほうが上がることは、ごく短期間は別として、長期的にはありえません。

また、株価が大きく上伸していくのは必ず新高値を更新した後です。時代の寵児となる株は、これまでのつけたことのない高値をつけていくのです。こうした公理をもとに投資法を組み立てています。

5. 受講者に求められるレベル

株式投資をしたことのある方。株でなくても商品、為替などの金融取引の経験があれば問題ありません。

基本的な証券用語を目にしたことがある方。たとえば、チャート、日足、終値、PER、経常利益、会社四季報などの単語を聞いたことがあるなどです。

受講後はEメールにて質問を受け付けます。
講義はできるだけ丁寧に行いますが、自宅に戻って実際のチャートや会社業績を眺めた場合に「やっぱりわからないや・・」と思うことがあるかもしれません。その時はメールしてください。わかりやすくご説明いたします。

■ セミナーでしか得られない特典&ノウハウ

1. テクニカル分析エクセルシート

買いのテクニカル分析2種類、売りシグナル3種類をご紹介します。このエクセルシートをご提供します。日足データを入力するだけで使えます。

2. 講演会だけで紹介する買いのパターン

公式だけではわかりにくい成功度の高い買いのパターンを図解でご説明します。
(※DVD化の予定はありません)

3. ご質問してください

講義の前や休み時間、懇親会の席上でどんどん質問してください。前回のセミナーのあと、電子メールで個人的な質問を多数頂きましたが、ご質問者の顔が見ることができないので、回答には限界がありました。直接お会いできるこのチャンスに、ご質問いただいた方に、「投資家として成長するポイント」を個々人に合わせてお伝えしたいと思います。

ご質問のある方は早めに来場されるか、懇親会などでお話しできることを楽しみにしています。

■ プログラム

1. 儲かる投資の切り口は「新高値」
* 株式指数の新高値は新しい時代の到来を意味する
* 個別株の新高値は会社が新しい成長ステージに入ったことを示す

2. 買いの条件は、「誰が見ても成長しそうな会社」
* 成長企業を選ぶ3つの公式
・過去5-7年の安定的成長
・直近2-3四半期の爆発的成長
・今後の揺るぎない成長の兆し、3つのキーワード
* 成長企業を見分けるツール
* 仲間の株の動きを見逃さない
* 買ってはいけない銘柄群
* PERの正しい見方
* 買いのタイミングはこれだ

3. テクニカル分析でより有望な株に絞る
* 出来高に人気の兆しを見る
* ボラティリティの低さは過熱感がないことの証し
* 値上がり幅を予測する

4. 売りの公式
* 売りの2つの基本ポイント
* この悪材料で株を売れ
* 株を売るのはテクニカル。3つの公式
* 損切りルールを明確に持つ

5. 市場の動向を見分ける
* 勝敗を左右する日経平均の行方
* 現在の市況をどう読むか
* 大きな上昇相場が出現する際に活躍する銘柄の特性
* 上昇相場の強さを見分ける
* 下げ相場をできるだけ早く察知する

6. 資産運用の公式
* 全資産のどの程度を株に回すか
* 株式投資におけるマネーマネジメント

付録
買い条件のチェックリスト
どこから情報を得るか(情報源リスト)
posted by スイングトレード at 06:28| 株投資セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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