【相場師朗】 7step株式投資メソッド

2010年06月05日

夕凪式実践イベント投資術

夕凪式実践イベント投資術


5時間で極める! 夕凪式実践イベント投資術

2004年にイベント投資を始めて、 6年間勝ち続け、年間で負けはありません。

・日経平均株価のインデックス買い
- インデックス買い発生の原理
- 日経平均株価の特徴
- 過去の入れ替え時の動き
- 実際にウエイトを計算してみよう(演習)
- ビデオで値動きをチェック
- 実例の検証と投資戦略についてディスカッション

・月末株式調整によるTOPIX買い
- TOPIX買い発生の原理
- どの資料を見る必要があるのか。
- 実際に組み入れ時価総額を計算してみよう(演習)
- ビデオで値動きをチェック
- 実例の検証と投資戦略についてディスカッション

・東証一部昇格
- 東証一部昇格の条件について
- 過去の昇格発表時前後の動き
- 実際に昇格の条件を満たすのか確認してみよう(一部演習)
- 実例の検証と投資戦略についてディスカッション

・四季報
- 四季報についておさらい
- どうやって探すのか
- 過去の四季報の見出しと発売前後の値動き
- 実例の検証と投資戦略についてディスカッション

・TOB
- TOBが起きるまでの経緯
- TOBを狙える銘柄をどう見つけるか
- 実際にTOB価格を検証してみよう(一部演習)
- 買いを入れるタイミング
- 実例の検証


・マネーマネジメント(夕凪式イベント投資術 モデルコース)
- 所持金50万円から始めるコース
- 所持金150万円から始めるコース
- 所持金500万円から始めるコース

・エクセルの使い方
- グラフを作成する場合の基本的な概念
- 近似曲線と相関係数
- 実際にやってみる。


・新しい投資法を考えてみる
- どんな投資手法が考えらるのか?
- その場合はどう検証するのか?
- 検証結果が良い場合でも、実際に投資するにあたり注意点は?

※セミナーの途中で、過去事例を元に実習を行います。
  そのため、受講生の皆様には、電卓をご用意して頂く必要がございます。
  セミナーの趣旨をご理解頂き、電卓をご用意頂くことをご了承下さい。
posted by スイングトレード at 08:23| 株投資セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

テクニカル分析でより有望な株に絞る

テクニカル分析でより有望な株に絞る

* 出来高に人気の兆しを見る
* ボラティリティの低さは過熱感がないことの証し
* 値上がり幅を予測する

公式化したシンプルな相場アプローチ 【実践編】 実践で勝ち続ける投資力 10/2開催



1. 儲かる投資の切り口は「新高値」
* 株式指数の新高値は新しい時代の到来を意味する
* 個別株の新高値は会社が新しい成長ステージに入ったことを示す

2. 買いの条件は、「誰が見ても成長しそうな会社」
* 成長企業を選ぶ3つの公式
・過去5-7年の安定的成長
・直近2-3四半期の爆発的成長
・今後の揺るぎない成長の兆し、3つのキーワード
* 成長企業を見分けるツール
* 仲間の株の動きを見逃さない
* 買ってはいけない銘柄群
* PERの正しい見方
* 買いのタイミングはこれだ

3. テクニカル分析でより有望な株に絞る
* 出来高に人気の兆しを見る
* ボラティリティの低さは過熱感がないことの証し
* 値上がり幅を予測する

4. 売りの公式
* 売りの2つの基本ポイント
* この悪材料で株を売れ
* 株を売るのはテクニカル。3つの公式
* 損切りルールを明確に持つ

5. 市場の動向を見分ける
* 勝敗を左右する日経平均の行方
* 現在の市況をどう読むか
* 大きな上昇相場が出現する際に活躍する銘柄の特性
* 上昇相場の強さを見分ける
* 下げ相場をできるだけ早く察知する

6. 資産運用の公式
* 全資産のどの程度を株に回すか
* 株式投資におけるマネーマネジメント

付録
買い条件のチェックリスト
どこから情報を得るか(情報源リスト)
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公式化したシンプルな相場アプローチ

公式化したシンプルな相場アプローチ

公式化したシンプルな相場アプローチ 【実践編】 実践で勝ち続ける投資力 10/2開催










本セミナーは株式投資で成功するための原理原則を示すだけではなく、
時代の主役となる銘柄を発掘できる「公式」を解説する。

幅広い検証を経て公式化されたこの戦略は、公式に至る一歩一歩に理由があり、
長く市場に適合している。

たとえこの公式が広く用いられるようになったとしても、
主役銘柄に基づいた公式はその有効性を長く維持するだろう。
内容はシンプルかつ明快であり、原理は極めてシンプルであるため、
経験や学識の有無にも関わらず、あらゆる投資家が用いることが可能になる。
実践で勝ち続ける力を習得できるはずだ。


■ セミナーのポイント:プロの実力を身につける

1. 公式の代入だけで投資ができる

セミナーの目的は、一般的な個人投資家の方をプロの実力にすることです。公式を覚えることでそれが可能になります。公式は単純明快ですから、迷う余地はありません。どなたでも公式を用いれば同じ投資成果が得られます。下げ相場では大きな損をすることがなく、上昇相場が来たら、投資資産を何倍にもする力が身につきます。

どうして公式にまとめたのか――投資する際にそうすることが楽だったからです。相場の局面ごとに自分ひとりの力で考えようとすると、銘柄やタイミングの決定にあたり考慮する情報が津波のように押し寄せます。それでは結論を出す前に疲れてしまい、考えをまとめることができません。

2. 投資に知識なんて要らない

多くのプロが必要だと言っているほとんどが投資には不要です。儲ける投資をするには要らないものは「要らない」と切り捨てた方が効率的です。
必要な情報はインターネットから無料で得ることができます。

必要な情報
* 各会社の投資家情報
* 各会社の株価、チャート
* 新高値情報

必要のない情報
* 主な経済指標 円や金利、ゴールド、石油価格を注視する必要なし
* 日経新聞 読まなくても投資できます
* 決算書 売上、利益以外不要。賃借対照表、キャッシュフロー不要
* マクロ経済 消費者物価や鉱工業生産といった経済統計不要
* 市場情報 大型株、ディフェンシブ株、店頭株などの区分不要
* テクニカル分析 移動平均線、価格抵抗線、信用残など不要
* 投資指標 PER以外は使いません。PBR、ROE、ROAなど不要

3. 損を避けることに徹する

セミナーは大化け株を探すことに主眼を置いています。それと同時に大事なことは、「成功するために大きな損をしないこと」です。一般に、株は儲かる時は黙っていても儲かるものです。相場が上がらない時期への対応に間違いがなければ、資産を減らすことはなく、資産が減らなければ上昇相場が来た時点で大きく勝ち抜くことができます。

4. 筋が通った投資法

ご紹介する公式については膨大なデータに基づき検証を行っていますが、過去データをうまく説明する以上に重要なことは「筋が通っているかどうか」です。

例えば、「業績のいい株は上がる」というのはいつでも成り立つ公理です。業績が悪い株のほうが上がることは、ごく短期間は別として、長期的にはありえません。

また、株価が大きく上伸していくのは必ず新高値を更新した後です。時代の寵児となる株は、これまでのつけたことのない高値をつけていくのです。こうした公理をもとに投資法を組み立てています。

5. 受講者に求められるレベル

株式投資をしたことのある方。株でなくても商品、為替などの金融取引の経験があれば問題ありません。

基本的な証券用語を目にしたことがある方。たとえば、チャート、日足、終値、PER、経常利益、会社四季報などの単語を聞いたことがあるなどです。

受講後はEメールにて質問を受け付けます。
講義はできるだけ丁寧に行いますが、自宅に戻って実際のチャートや会社業績を眺めた場合に「やっぱりわからないや・・」と思うことがあるかもしれません。その時はメールしてください。わかりやすくご説明いたします。

■ セミナーでしか得られない特典&ノウハウ

1. テクニカル分析エクセルシート

買いのテクニカル分析2種類、売りシグナル3種類をご紹介します。このエクセルシートをご提供します。日足データを入力するだけで使えます。

2. 講演会だけで紹介する買いのパターン

公式だけではわかりにくい成功度の高い買いのパターンを図解でご説明します。
(※DVD化の予定はありません)

3. ご質問してください

講義の前や休み時間、懇親会の席上でどんどん質問してください。前回のセミナーのあと、電子メールで個人的な質問を多数頂きましたが、ご質問者の顔が見ることができないので、回答には限界がありました。直接お会いできるこのチャンスに、ご質問いただいた方に、「投資家として成長するポイント」を個々人に合わせてお伝えしたいと思います。

ご質問のある方は早めに来場されるか、懇親会などでお話しできることを楽しみにしています。

■ プログラム

1. 儲かる投資の切り口は「新高値」
* 株式指数の新高値は新しい時代の到来を意味する
* 個別株の新高値は会社が新しい成長ステージに入ったことを示す

2. 買いの条件は、「誰が見ても成長しそうな会社」
* 成長企業を選ぶ3つの公式
・過去5-7年の安定的成長
・直近2-3四半期の爆発的成長
・今後の揺るぎない成長の兆し、3つのキーワード
* 成長企業を見分けるツール
* 仲間の株の動きを見逃さない
* 買ってはいけない銘柄群
* PERの正しい見方
* 買いのタイミングはこれだ

3. テクニカル分析でより有望な株に絞る
* 出来高に人気の兆しを見る
* ボラティリティの低さは過熱感がないことの証し
* 値上がり幅を予測する

4. 売りの公式
* 売りの2つの基本ポイント
* この悪材料で株を売れ
* 株を売るのはテクニカル。3つの公式
* 損切りルールを明確に持つ

5. 市場の動向を見分ける
* 勝敗を左右する日経平均の行方
* 現在の市況をどう読むか
* 大きな上昇相場が出現する際に活躍する銘柄の特性
* 上昇相場の強さを見分ける
* 下げ相場をできるだけ早く察知する

6. 資産運用の公式
* 全資産のどの程度を株に回すか
* 株式投資におけるマネーマネジメント

付録
買い条件のチェックリスト
どこから情報を得るか(情報源リスト)

■ シミュレーション結果

セミナーの方法によって機械的にトレードした際のシミュレーションを紹介します。表は日経平均が最近の最高値だった2007年7月9日(18261円)にポートフォリオをスタートした場合、どのような結果になるかを示したものです。

この期間は買いだけの投資には最もつらく勝率が低い時期でした。株にとっての「最大ドローダウン」の時期(最も大きな損が生じ資産が減少する時期)だったと言えます。それでも最大で17%の損で済んでいるのは、平均して6割が株式、残りの4割が現金だったからです。下げ相場では買いシグナルはあまり出ないからです。

最も強調したい点は、下げ相場でも大きな痛手を被らないで済むということです。経験の深い投資家には既知のことですが、下げ相場さえ切り抜けることができれば、上げ相場で稼ぐのは実は簡単です。
posted by スイングトレード at 07:53| 株投資セミナー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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